コスモスの秋

自分は自分だと思って生きてきたけれど、自分が思っていたより自分は流されやすく影響されやすく、自分が持っていた自分なんてこんなもんなのかと、情けなく悔しくなった。

確かなのは、コスモス畑は綺麗すぎたということだけだ。

けれども、その確かな気持ちをしっかり胸に抱いて、これまで以上に自分が追い求めたいものを追い求め続けていきたいと思った。

小学4年生と小学1年生の姉妹を育てるワーママです。気ままブロガーですが、毎日更新中。エッセイが好きで、日々の大切な一コマをつれづれと綴っています。プロフィールはABOUTメニューから。

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