リモートワークが多い日々ですが、たまに会社のイベントに呼んでもらってお客様と話す機会があります。
日々のトレーニングや検証の成果を、誰かの役に立てることができるのか、という点で、お客様と話せることはわたしにとって最終形態であり、究極のやり甲斐につながっています。
人の役に立ててなんぼ。
人の役に立つために、仕事をしていると言っても過言ではないわけで、誰かのために仕事をするからこそ、やり甲斐が出てくるようにわたしは考えています。
だから、リアルで会って話せるのは、自分にとって非常に大きいファクターであり、実際問題、オンラインとリアルには、相当な高い壁があり、リアルなくして売上なしなんじゃないかなと思うくらいであります。
とはいえ、オンラインで決まる商談も沢山あるわけで、リアルだから決まる、というわけではないのだろけれど、とにかく、「決まる」要因が気になって仕方ありません。
いや、気になって仕方なくなってる場合ではなく、決める技術を探求して磨きたいのであります。






