辛い日々を超えた成長の喜び

辛い日々を超えた成長の喜び

組織に属したのだから自分が好きなことややりたいことが自由にできるわけではないと言うことはわかっていても、やりたくないことをやるというのは、なかなか辛いものであった。

心に渦巻く恨みの気持ちをどう処理するべきなのかを考えながらなんとか平静を装う試みをしながら楽しく生きるためのアレコレを探しては新しい発見がある日々であった。

↑長いな、、我ながら。

つまり、「辛い日々を乗り越えた」、それこそが成長の証であり、またひとつ成長できたかなと。

乗り越えたあとというのは、清々しく喜ばしいものだ。

困難を乗り越える間にも、沢山のことを学んだと思うから、無駄ではなかったと思う。

子どもたちは、夏休みが始まり、おうちのお手伝いを進んでしてくれるまで成長しました。

できなかったことが、できるようになる。

そんなシンプルなことが、成長なんだと。

改めて。

次女は毎朝、花の水やり。
長女は朝ごはん作り。