ついに大失態を犯す通訳係

ついに大失態を犯す通訳係

通訳者のお友達に通訳をやる際の準備を聞いていて、ほんの少しはやったのですが、行き届かないまま当日を迎え、ついに通訳をやるというときに頭が真っ白になり、大失態を犯しました。

大失態を犯した後って、もう引き下がれないので、なんていうか、顔つきとか、リカバリするべきかとか、色々なことが頭を巡ってさらに落ち込むという循環にはいります。

引き受けなければよかったのだろうか。

迷いや後悔の中、漂う木曜日でした。

にほんブログ村 小説ブログ エッセイ・随筆へ
ぽつりと、気ままに。 - にほんブログ村