我が家では、最近マイクラの世界で迷路に挑戦しているのですが、これが難しすぎて逆に時間の無駄になってる気がする今日この頃です。
マイクラは想像力が育まれて教育に良い気がしていたのですが、この大迷路は、教育にいいのか悪いのかが、わかりません。
ただ、やり始めたからには、最後までやりたい気もして、頑張ってます。
マイクラの迷路を頑張っているお母さんの姿は子ども的には嬉しいらしい。
子どもって親がやっていることが自分でもわかることだと、安心したり喜んだりするように思います。
お母さんがお料理したり、工作したり、マイクラしてるのは、子どもたちは嬉しそう。
でも、お母さんがパソコンカチカチ仕事しているのは、少し寂しそうな気がするのは気のせいか。
同じパソコンでも、マイクラだと嬉しそうなのに。
きっと、子どもって、親がやっていることが自分でも分かると嬉しいものなんだろうなと、わたしは感じています。









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