金曜日の夜に、夕飯後に子どもたちがAmazonプライムで電脳コイルを見ている間に、鬼滅の刃、読み終えました。
面白い作品って、止まらなくなりますね。
ある意味、中毒みたいな感じで、一応日常生活は送るんだけれども、とにかく時間が空いたら読みたくて読みたくて仕方なくなる。
お昼休みも鬼滅の刃を読み、子どもの習い事の待ち時間にも鬼滅の刃を読み、健康診断の待ち時間でも鬼滅の刃を読み、夕飯後も家事を急いでやった後、鬼滅の刃を読み…
そして、読み終えて考えることは
あれだけ血が飛び散りながらも戦い続ける炭治郎や柱たちは凄いなと
健康診断で採血用の針が刺さることですら恐れてしまうこの世界とのギャップ
でも、何かに夢中になれると言うのは、やはり生きている中でとても大切で素晴らしいことだと思うから
次の素晴らしい作品を求めて、海外ドラマや漫画や本を読んでいけたらなと。
素晴らしい書評とかレビューとか書けたらほんとはいいのだけど
浮かんでくるのは、こんな徒然ごと。







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