ブログを更新する暇がない日々でしたが、急に、更新してみる、2026年9月。
ここで自分の気持ちを確かめるように、素直な気持ちを書いてきて、思うのは
信じるものを書いてまた信じれば
道は開ける
そんなこと。
思えば、親の轢いたレールから外れて自分で動き出してから開いてきた道では
気づけば沢山の新しいドアを開けていて
沢山の道ができて
それでも、向かいたい方向は決まってて
どんどん道が太くなっていく
そんな感覚でもあり
ひとりだけの道でもなくて
沢山の人が歩ける道になってる気がしてる
わたしが望むのは
孤独にひとりで突っ走る道じゃない
それだけは
わかる。





