わたしは英語がそんなに上手なわけではないのに、翻訳家になれると信じ込んでいるのは、わたしの母親に褒めてもらってそれが自分の自信になってるからなのかなと思う。なんでも、がんばればできる、そう思ってるところがあるよね。ふと、そんなことに気づいた夏の終わり。
My English skill is not so good, but why I believe that I can become a translator is my confidence my mother told that you can do it. I often think that I can do it with no basis because of that. It was the end of the summer that I realized it.







2012年8月30日 at 21:46
このブログにもいいね!ボタンが欲しいw
なんだか心がポッと明るくなったよ(*^^*)
2012年8月31日 at 06:33
イイネ!
2012年8月31日 at 09:15
トイレ事件の長文も面白かったけど、今回の短文日記もいいね。
人って褒められると、自信もつくし、やる気も出て次に繋がるよね。
と、最近ムスコのトイレトレーニングしてて思う。
2012年8月31日 at 13:35
ちーやん☆
ありがと!
うちの旦那さんが、日記あけたら「短っ!」ってなって、ビックリしてた(笑)
2012年8月31日 at 13:41
いが☆
昨日はうちの旦那さんが、急にあまりにも短かったから、「どうした?なんかあった??」って聞かれたよ(笑)
自信をつけてあげるの、大切だよね。
親が信じてあげなくて、誰が信じるのかと。
トイレトレーニング、大変なんだろうな…。できるまでには、家の中が何度も被害にあうし、子供をどこまでいつから信じるのか…という感じかなぁ
あぁ、わたし、親ほどのパワーを子どもに注げる自信があまりないけど、がんばらにゃな…
しかし、わたしの場合は変な自信がありすぎて困りますな…実質伴ってないことに気づいて、昨日はプチブルーで、短文になりました(笑)
2012年8月31日 at 13:43
みさと☆
いいね!ボタンがあると、いいねの数がやっぱり気になりそうw
こちらはあくまで「気ままに」続けていきます〜♪
ぽっと、なってもらえればさいわい♡
しかし、思い出すと褒められたこともあれば、怒られたこともあるよなぁと。わたしは、褒められたことを忘れがちな気もするし、ほんとによく怒られた気もするσ(^_^;)
しかし、どっちにしろ、それは母の愛だったんでしょうなぁ
と書いてみて、また涙出る(笑)