日々の徒然

村上ラヂオを聴く夜

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さてさて、1週間か終わりましたね。今日というか昨日、金曜日の夜も寝かしつけで一緒に子供たちと寝たんですが、夜の11時くらいには目が覚めました。それから皿洗いしたり、お気に入りの海外ドラマのアグリーベティ見ながら洗濯物畳んだり、部屋片付けたりして、目を覚ましてウンウンうなっていた0歳の娘に授乳して寝るまで付き合って、それから携帯見たりして、今は英語の勉強をほんの少ししてから、村上ラヂオっていうエッセイ本を1話読んだところ。

もう2時過ぎてるんだけど、眠くなるまで、もしくは0歳の娘が起きてウンウンうなるまで読書しようかしらん。0歳の娘も夜の睡眠時間が落ち着いて、わたしも産後の体調からいつも通りに回復して、夜にやっと自分の自由時間が取れるようになりました。こうやって自由になれるときが、人間って必要だよねぇ。生きてる実感をするというか、なんというか。いや、いつも休まず生きてるんだけどさ。

そういや、9月はお仕事ゼロで、今週も10月がはじまったけど、お仕事は来てないです。稼げてないことに、少し不安はあるけれど、今は勉強して力を蓄えるときだと思っております。そういうわけで、英語の勉強の本読んだり、好きな本読んだり。勉強の本ばかりだと息が詰まるので、今日は村上春樹の本を読もうかと。翻訳の仕事をしたいなら、読書も勉強のうちだし。村上春樹の文章、好きだし。

明日はお友達をおうちに読んでランチ会という名のコストコ試食会をする予定なので、買い出しのために寝坊はできないんだけど、たぶんちょっとくらい遅くまで起きてても、楽しいことがあれば早く起きれる気がする。そんなわけで、眠くなるまでこれから読書します。ちゃお!

あれこれ話

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