コロナでどこまで開放的になっていいかわからない日々ですが、この週末は宅配弁当が美味しかった洋食レストランに行ったり、角上魚類で買った季節物の甘エビやら黒ムツやらほうぼうやらを家で食したり、通訳学校で知り合ったお友達とパクチー坦々麺食べたりしました。
Afterコロナの世界がどうなっていくのか…(まだまだまだまだwithコロナの世界が続くのか…)
ここでコロナは終わり!っていう明確なものはないだろうし、確実に世界は変わっていっていて、その変化の波に乗ることができるのかわからない不安もありつつ、美味しいご飯と楽しいおしゃべりさえあれば、生きていける、そんな気がします。
時に、漠然と不安な気持ちに襲われることもなきにしもあらずですが、逆に、日々の生活の中で波風が無さすぎるのもそれはそれで不自然であって、少し辛いことや苦しいことがあるほうが、結果的には、人間って生きる意味を見つけやすいのではないか。
なんとなく、そう思ったのですが、どうなのでしょう。




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