長らくお世話になっていた人に、別れの挨拶する日々なのだけど、今回の仕事への別れの挨拶に限っては、なぜか別れる気はしていない。
それはこれまで支援してきた事業の理念に共感するからだと思う。
1ユーザとして応援することもできるからだと思う。
オープンソースのプロジェクトなんて参加の仕方は色々ある。
インターネットさえあればすぐにでも参加できるんだから、1ユーザとして、もしかしたらオープンコミュニティでのメンバーとして、参加するというのも、ありかもなぁ。
なんて、考え始めてる、これが、もしかしたら新しい関わり方のはじまりなのかもしれない。
応援、よろしくお願いします(´・v・`)!!






2022年5月25日 at 10:28
なっちさん、こんにちは。
>新しい関わり方のはじまりなのかもしれない。
面白い考え方ですね。
今、某翻訳学校で、ITの中級をやりつつ、Trados2021の講義を購入してウェビナーを
やっているんですが、前半のサンプルファイルが無くて、後半のサンプルファイルはある
という謎の状態なので、前半のサンプルファイルを支給するように交渉中です。
前半のサンプルファイルが無かったので、挫折したので、事務局に交渉中です。
有効期限は10月16日ですが、サンプルファイル(前半)が無いと訳が分からんので、
とにかく交渉中です。
2022年5月25日 at 10:49
交渉お疲れ様です!
まずは事実確認と状況整理からですね。
2022年5月26日 at 11:22
>まずは「事実確認」と「状況整理」からですね。
Trados2021は、iPhoneに似ている部分があることが分かってきました。
ちょっとずついじくる事によって、思わぬ機能が分かったりします。
「事実確認」した上で、事務局に報告して、「状況整理」して、
ウェビナーを進めると、無くなったデータが出てきたりします。
ITの講師の方に、Tradosは、「必須かどうか」質問すると、「必須なので身につけて
下さい。」との回答が出ました。ウェビナーは10月20日の有効期限があるので、
中級が7月に終わったら、上級はやらないでTradosに専念すればマスターできる
筈ですが。
2022年5月30日 at 09:00
Tradosはマスターせずとも、業務に必要なところが使えればよいと思います!