仏眼相は消えたと思っていたけれど、もしかしたら復活するかもとも思いながら忘れていく日々だったけれど、ふと、仏眼相のことを思い出して、右手の親指を見てみたら、仏眼相の跡形もなくなるくらい、手相が変わってた。


旦那さんのお義父さんの元気な姿を見れて安心する、京都からの帰りの電車です。
京都で食べた美味しいラーメンとか、最近使ってたCOTSUBUのイヤホンが片耳壊れてしまって、その後継、3COINSのイヤホンとか。



言葉にできないことが沢山。
誤解を恐れずに言えば、わたしは、ここまでで十分精一杯生きてきたし、人生50年と言われても、悔いはないかもしれない。
それでも与えられた人生を、どう生きるか。
そういう話なんですよね。はい。
(人生の先輩から言わせれば、何をこの生意気が!!人生はまだまだこれからじゃ!!と怒られるのかもしれないんですが)





