次女が体調不良で学校をお休みしました。
体調不良といっても、軽い風邪程度ですが。
子どもが風邪とはいっても旦那さんとわたしがなるべく家にいるようにして、昼ごはんを次女のために作ってあげなきゃいけないこと以外は、至って普通の在宅勤務。
手間がかからなくなったものです…
それがいいかどうかは別として、そろそろ本当に子どもの手が離れてきた感覚がありますが、ただ、学校帰りの「おかえり」はなるべく言ってあげたいので、旦那さんがわたしがなるべくその時間には家にいるようにしています。
次女は好きな折り紙を作って、こんなお制作を自分でしていました。

「お母さんはどれが好き?」と聞かれたので、メロンソーダ、と答えておきました。
全部可愛いけど、あえて選ぶなら、メロンソーダかなっと。
これくらいの数秒単位の会話なら、業務中でも少しリビングに訪れてできます。
もちろん、基本は業務してるので、ドアをピシャ!と閉めてやってるわけだけど。
でもこのちょっとした会話が、子どもにとっては本当に大きいのではと、わたしは思ってます。
それでも足りないかもしれないけど、あるのと、ないのじゃ、大違い、っていう。





