翻訳という仕事は締切がある。今回はその締切を伸ばし伸ばし進めていた社内エクセル翻訳であったが、そもそも、翻訳ではなく、AI翻訳のポストエディットであったとも思う。
想定外の時間がかかり、見直しにも相当の時間がかかり、むしろ見直し切れない。
伸ばした締切に出した翻訳の出来はどうだったがでいうと、最善は尽くしたが、もっと最善を尽くせたとも思うが、それ以上は締切を伸ばせないというのもあったし、もうこれくらいでオッケーという自分の中の線引きもあったと思う。
社内にもレビューを求めて返ってくるフィードバック。
改善の余地って、自分が気づかないものも沢山あるなぁと気づく。
とにかく締切に追われていて、ピリピリ、カリカリ、ピリピリ、カリカリ。
人間って追い詰められると、そうなるんやぁっていうね。
そんな日々の中わたしが撮っていた写真はこれでした。






