できればブログを再開したなら、毎日更新したいなぁと思っているのだけど、気づけば3日ぶりだ。英語の勉強もそうなんだけど、自然と熱が入るときと、自然と熱が冷めるときが、交互にやってくる。飽きては、その時々の気持ちに合わせてやり方を変えて、続ける。そういうことの繰り返しだ。
今日は諸事情があって、ぬいぐるみを洗濯した。そのことをブログに書こうと思って、ぬいぐるみを乾かしているところを写真を撮ってみた。それなのに、日中はゆっくりブログを書く時間がなかったのか書く気分じゃなかったのか、どちらかわからないけど書けず、こうやって、子どもたちの寝かしつけで一緒に寝てしまったあと、夜中にごそごそ起き出して、ブログ投稿の画面を開いてみて、全然書くつもりのないことを書いていたりする。
旦那さんに言ったことがある。なぜわたしがブログを書くのかと言ったら、どこかの登山家が「そこに山があるから」と言っていたのと同じだと。つまり、なぜわたしがブログを書く理由は、「そこにブログツールがあるから」。
だから何ってわけじゃないんだけど。







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