日々の徒然

調子が戻ってきた夜。

こんばんみ。こんな夜中にごそごそしだすのは、どうも眠れないため。早めに寝ようと思い、ベッドの中に入るも、頭がランランしちゃって、ダメだこりゃ。何 にランランしてたって、それは、明日からのお仕事について。いろいろ、アイディアが浮かんだり、アイディアを検討してみたり、次にどうしようと考えてみた り。最近は、昔より世の中のことに興味を持てるようになって、いろいろなものが面白く感じ出した。これは、よい兆候である。そんなわけで、一時期は体調を 壊しまくってどうもおかしな体調の日々が続いていたけれど、ついにあたしの調子が戻ってきたような気がする。もちろん、無理は禁物なんだけどね。

今いる部署は、けっこう不思議な部署で、特殊な部署だ。

同 期のみんなはそれぞれの部署で、涙を流したりしながら、毎日をがんばっている。じゃ、あたしは?と聞かれたら、涙を流すような辛いお仕事環境なわけでもな く、かといって順風満帆なわけでは決してなく。つまりは、もう自分でやることを探して、精力的に動いていくしかない、ような気がしていて、多分、そんな状 況はあたしに合っていると思う。不思議で特殊な部署が、あたしには合ってるのかも。そんで、あたしは、とにかく、自分で学んで考えて進んでいく。不思議で 特殊な部署だから出来ることなのかもしれない。

つまり、何が言いたいかっていうと、今、更に躍進のときだと思うってこと。

この技術が詰め込まれたITという海原に、もうあたしはのみ込まれているし、もう見えない土地を探して、船をこぎ続けるしかないってことだ。

ああ、完全に、調子に乗ってき過ぎた夜。完全に、ひとりよがりな夜。

ああ、明日から、みんなと仲良くお仕事できるよう、がんばろ。

おやすみなさい。

あれこれ話

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