日々の徒然

母の影響力

思ったの。こんだけ働きたい働きたいって言っておきながら、そこに迷いがある理由。人のせいにするわけではないんだけど、わたしの母が「2〜3歳って子どもが一番可愛い時。わたしは自分で育てたいって思ったの。あなたも子育て向いてると思うわ。」とか言ってたような記憶があるからだ。母からは絶縁を言われたような状態で、母を憎いと思うこともあるけれど、結局のところ、子どもは母を追い求めるのかもしれない。でも所詮、そう言っていた母だって、常にわたしの味方になってくれるわけではないではないか。そんな人の言葉を今も気に留めてるなんて、バカな話である。それでも迷ってしまう。働きたいけど、踏み出せない。いや、その迷いを人のせいにしてるだけかもしれない。人って生き物は難しいものである。

あれこれ話

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です