日々の徒然

No choice but to be positive.

このところ、自分のブログで夢みたいなこといって大口たたいていたので、第一線で活躍されている方々にとっては、わたしが言ってることっていうのは、眉唾ものなんだろうなと思うときがある。第一線で活躍している技術者からは、「何言ってんだ、この中途半端極まりない元SE野郎が」と思われているだろうし、第一線で活躍している翻訳者からは「実力もないくせに、大きな口叩いちゃってる可哀想なオバサン」と思われいるんだろうなと感じることがある。

そうだ、昔から、わたしは母に言われていた。「大口ばかり叩いていないで、きちんと目の前のことをちゃんとやりなさい」と。

でも、その母も、結局、わたしを見捨てたのだ。

見捨てられる子(わたし)も子だが、最終的にabandonしたのは母だった。

母に見捨てられた悲しみには、浸れば浸るほど、悪循環である。

夢はわたしに希望を与えてくれる。

いつか、頑張って生きていれば、母が認めてくれるんじゃないかという希望すらくれる。

だから、わたしは夢を見ながら生きるのだ。

たとえ、次に母に会うのが、その亡骸だったとしても。

夢を持たずに生きられるだろうか。

辛い現実があるからこそ、夢を持って生きるのだ。

わがままに生きて、それなりに人の期待も裏切って生きてきた。

それでも、わたしを信じてくれる人もいた。

夢なんて、だいたいはじめは眉唾ものなのだ。

夢を叶えるための勉強に、歳もクソもあるだろうか。

夢がかなったとき、わたしのそばには誰がいるだろう。

それはわたしも分からない。

ただ、今までの自分の人生を反省しながら、できる限り誠実に生きるのみだ。

いかん、なんか感傷的になったら、仕事が進まなくなった…。

娘を迎えにいって、元気だそう!

今日は睡眠時間削って夜にお仕事やな…

アディオス!!

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あれこれ話

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