日々の徒然

13,378

13,378。何の数字かわかりますか?

わたしがこれまで生きてきた日数です。

他の方のブログを読んでいたら、それまでに生きてきた日数を書いていらっしゃる方がいて、その数字を見て、わたしもやってみようかなと。

この数字を見て思うのは、人間の生きる日数って少ないんだなーと。

京単位の処理能力を持つコンピュータ「京」が出てくるような時代に、人間は万単位で生きている。

時間にすると321,072時間。32万時間でそれでも万単位。

分なら、19,264,320分。1,926万分で、これでも万単位。

秒なら、1,155,859,200秒。

これでやっと11億かー。

こうやってる間も、刻々と時間は過ぎてるわけで。

だから何ってわけじゃないんだけど、人間が生きる時間の単位って、意外と小さい気がした話でした。

これは、朝子どもたちが学校に行った後に、ふとしゃがんだら見えたベランダからの空。

青空が綺麗でビックリして。

夜はめちゃ久しぶりにくら寿司に行きました。旦那さんは久しぶりの出勤で、わたしは子どもの歯医者送迎やらで、夕飯作る気力なく。

くら寿司で子どもの写真も何枚か撮りました。

びっくらポンをやるために子どもたち、いっぱいお寿司食べててビックリした。

気付かぬうちに、随分大きくなって、食べる量も増えたんだなぁと。

時間は刻々と過ぎている。

死ぬ日が来ることをたまに脳裏に浮かべては末恐ろしくなっているけれど

間違いなく生きている時間がここにあるという、確認を、してみました。

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あれこれ話

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